3月はやわらかい粘土を使って、立体造形を制作してみました。「粘土なんて久しぶりだね。」「昔はもっと固いグレーか青い粘土だったに。」そんな子どもの頃の懐かしい話題も飛び交いながらのいつもの楽しい時間となりました。
粘土をこねる手つきが何かうどんを練っているみたい。お団子みたいになったわ。食べてはだめよ(笑)。そんなふうに楽しくおしゃべりをしながら、素敵な作品ができあがりました。




3月はやわらかい粘土を使って、立体造形を制作してみました。「粘土なんて久しぶりだね。」「昔はもっと固いグレーか青い粘土だったに。」そんな子どもの頃の懐かしい話題も飛び交いながらのいつもの楽しい時間となりました。
粘土をこねる手つきが何かうどんを練っているみたい。お団子みたいになったわ。食べてはだめよ(笑)。そんなふうに楽しくおしゃべりをしながら、素敵な作品ができあがりました。
2月は、新しく入所された方々も一緒に『新年屏風』を楽しみました。
新しい年に想いを込めて、昔ながらの画材、青墨、朱墨、柿渋などを利用して描きました。どなたも昔からの馴染みのある画材を用いて、て楽しまれていました。屏風の中に2025の数字が隠れています。探してみましょう♡
どの作品も個性が光っていて新しい年への想いがそれぞれに表現されています。
1月はスタッフの皆さんと、『浮かび上がる形』を楽しみました。
タイとミャンマーのスタッフの方の故郷のステンドグラスを鑑賞した後で、黒い背景の中に鮮やかな配色でステンドグラスのような素敵な作品ができあがりました。
アートは世界に通じるし、どなたにも通じます。普段、入所者様を心を込めて接してくださるスタッフの方々のグループホームの優しい空気が漂っている空間でした。